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2017.06.29 木曜日

こんにちはつーじーです

 

梅雨真っ最中でジメジメと湿気の多い日が続き、暑さも本格的になってきていますが皆さまいかがお過ごしでしょうか

 

汗をかくのが嫌な私は、体に良くないと分かっていても、ついついエアコンに頼ったり、冷たい飲み物ばかり飲んだりしてしまう毎日です・・・

 

しかし、そんな夏こそ気を付けたいのが「冷え症

冬ほど自覚が無くても、エアコンや冷飲料によって実は体が冷えてしまっていることが多いそうです

そして冷えた体は血行が悪くなって代謝が落ち、太りやすくなったり体の不調を引き起こすことも・・・

 

そこで先日「ホットヨガ」デビューをしました

IMG_6070

実際に私も、

「暑くても手足やお腹はなんとなく冷えている気がする・・・

「運動不足を解消したいがジムに通うほどでもないし・・・

「ストレッチが苦手だけどこの肩こりをなんとかしたい・・・

と悩んでいた時に、たまたま家の近所にホットヨガスタジオがオープンしたことがきっかけで通い始めました

 

この暑い中ホットヨガ」と思われる方も多いかもしれませんが、無意識に体を冷やしてしまいがちな夏にも、ホットヨガはオススメです

もちろん冷え症対策だけでなく、美容と健康に様々な効果をもたらしてくれますよ

今回はホットヨガの魅力をお伝えしますね

 

●ホットヨガとは?

室温・湿度の管理をしたスタジオ内で行うヨガ。

スタジオによって異なりますが、一般的に下記のように管理されています。

・室温:35~40℃程度

・湿度:50~65%程度

 

・・・もちろん、すごく暑いです

そして通常のヨガよりも、とにかく汗の量が多いです

私は毎回、開始5分で汗だくに・・・

ホットヨガのメリットとしては、ポカポカした環境で深い呼吸に合わせてゆっくりとポーズをとることで、身体に負荷をかけずにストレッチとデトックス効果を高めることができ、代謝を促進してくれます

 

それにより、

冷え症・むくみ・便秘改善

肩こり・腰痛改善

ダイエット・痩せやすい身体づくり

運動不足解消・身体の柔軟性アップ

美肌

リラックス

 

などの効果があると言われています

たくさん汗をかいて老廃物を排出しながらしなやかな身体づくりができるのが、ホットヨガの最大のポイントなのです

 

私は特に「冷え防止」と「肩こり改善」を目的として、週に1~2回レッスンに通っています

あまり頑張りすぎず、マイペースに楽しむこともヨガでは大切です

しっかりと身体づくりができるクラスや、リラックスを意識したクラスなど、様々なレッスンの中から体調や気分に合わせて選んでいます

 

レッスン中はひとつひとつの動きと呼吸を意識するため集中力が高まり、日常の悩み事や考え事も手放すことができます。終わった後は体がポカポカして、気持ちも身体もすっきりとリフレッシュできますよ。私の場合は首や肩まわりが軽くなって、夜もぐっすり眠れるようになりました

 

これからなにかエクササイズをはじめようとされている方、ホットヨガに興味がある方、ぜひトライしてみて下さい!!一緒に冷え対策や体質改善に役立てていきましょう

 

すでにお伝えしている通り、ホットヨガはとにかく汗をかきます

十分な水分補給だけでなく適度な塩分・ミネラル等を摂取することにも注意して下さいね



2017.06.21 水曜日

今回は、知っているようで知らない人も多い、香水やコロンの選び方、つけ方を

ご紹介したいと思います

 

ご自身が身につける香水やコロン、大切な人へのプレゼントの際にも参考にしてみてください

 

 

香水を選ぶとき

皆さん、香水を買うときはどのようにして選んでいますか

香水売り場に行き、店員さんにムエットに付けてもらい、

好みの香りを選ぶ・・・

 

そんな人が多いのではないでしょうか?

 

 

ですが、それは香水のトップノートしか感じていないかもしれません。

 

 

香りには、「トップノート」「ミドルノート」「ラストノート」があります。

 

 

 

つけた瞬間の香りと、しばらく経ってからの香りが少し違う・・・と感じたことはありませんか?

「トップノート」は時間とともに香りが薄くなっていき、「ラストノート」が最後まで香りが残ります。そのため、ラストノートの香りを身に着ける時間が長いのです。

 

なので、2-3時間後の香りを確認してみると印象が変わってきます。

つけてから2-3時間後の香りも確認して、香水選びをしてみてはいかがでしょうか

 

 

 

香水をつける場所

香水をつける場所の定番は、手首と耳の後ろ・・・という方が多いのではないでしょうか??

ですが、「ちょっと香りがきついかも・・・」と思ったことはありませんか?

 

 

香りは下から上に立ち上がっていきます。

当たり前ですが、鼻の近くであればあるほど香りの立ち上がりをダイレクトに感じます。

ほんのり香りを楽しみたい方のおすすめは、「足首」です

足首につけると、人の鼻に到達するころには香りがまろやかになり、

強い香りが苦手な人にもおすすめです

 

 

足首につける方法は「この人、きつくはないけどほんのり良い香りがする」という印象を相手に与えるために、有名なモデルさんも実践している方法なんだとか

 

 

 

香りと温度・湿度の関係

温度や湿度の変化によって、香りの立ち方も変わります。

 

 

「湿度と香りの関係」

湿度が低い:香りが飛びやすい

湿度が高い:香りは飛びにくい

 

 

「温度と香りの関係」

温度が低い:香りを感じにくい

温度が高い:香りを感じやすい

 

 

 

これからの季節、夏は湿度が高く、気温も高いため、香りを感じやすく、香りが残りやすいです。

さわやかなシトラスグリーン、透明感のある軽めのホワイトフローラルなど、気分もさわやかにしてくれる香りを選んでみてはいかがでしょう



2017.06.05 月曜日

皆様こんにちは

本日はロシアについてのコラムです

 

実は、明色ブランドの商品はロシアでも販売中

とくに人気なのは、

 DETクリア ブライト&ピール ピーリングジェリー

海外製によくあるスクラブと違ってジェルだから痛くないのに、

天然フルーツの力でしっかりつるすべ肌になる使い心地が好評!

国内外問わず、人気のシリーズなんですね~

 

海外営業担当の私は、ロシアに出張することもしばしば。

さてタイトルにもあるように、

ロシアと聞いて連想するのは

“Vodka” ウォッカ」ではないでしょうか

ウォッカには、漠然と「強いお酒」というイメージを

お持ちの方も多くいらっしゃると思いますが、

スピリッツの中では無味無臭といわれ、

癖がなく、まろやかな水のようとも表現されます

今回はそんなウォッカの豆知識を・・・

 

 

現地のオキテ

ウォッカを飲む際は、必ずストレートだそうです

ショットグラスに注いでひといきに

アルコール度数は40度のウォッカが、

のどの奥を熱く流れ落ちる感覚を楽しみます。

出張でもウォッカをすすめられる時がありますが、

割とお酒を楽しむタイプの私でも、

ウォッカのショットはなかなかヘビーでした

 

また、必ず「アブラ」と一緒のタイミングで

脂質と一緒に食べないと、ウォッカが回りやすく、

肝臓に負担がかかってしまうそう。

おつまみには、パンなどの炭水化物やじゃがいも料理に加えて、

マヨネーズをたっぷり使ったサラダが良く出ます。

ちなみに、ロシアは国民一人当たりのマヨネーズ消費量が世界一!

ウォッカをよく飲む国民性も背景にあるのかもしれません

 

私の知人のロシア人女性の家庭では

毎日の食卓でウォッカは出さないそうですが、

風邪を引いたときや気だるさを感じるとき、

寝る直前にウォッカのショットを飲むのだとか

もはや、体調を整える薬代わりなのですね~

 

 

 

人気のカクテルとして!

とはいっても、なかなかストレートのショットは挑戦しにくいですよね

そこで、ジュースなどで1:3~4の比率で割れば、

居酒屋やバルでおなじみのカクテルがお家で簡単に楽しめます

 

~VODKA RECIPE~

+ジンジャーエール+ライム+ミントの葉 = モスコミュール

+オレンジジュース = スクリュードライバー

+グレープフルーツジュース+グラス淵周りの塩 = ソルティドッグ

 

家飲みやホームパーティーでもオススメ

 

 

 

手作りハーブチンキのすすめ

 ウォッカの別の楽しみ方として、

”ハーブチンキ” を作ってみてはいかがでしょう

ハーブチンキとは、乾燥させた生薬やハーブ類を

度数の高いアルコールに漬け込み、

その成分をアルコールに抽出させたエキス

ハーブのエキスは、お茶やオイルでも取り入れられますが、

お湯などでは出し切れないハーブの成分が

アルコールでは抽出できるのです。

 

作り方は簡単

ガラス容器にドライハーブウォッカを注ぎ、2週間~1か月ほど置くだけ。

できたチンキには、毎日の美容効果を高める使い道が沢山

手作り化粧水の材料として

入浴剤にする

飲み物に加える

ルームスプレーとして使う        などなど・・・

 

 

 

 

食事での楽しい時間に加えて、

日々の習慣にも取り入れることで

ウォッカは健康的で豊かな生活をもたらしてくれるようです

 

 

ロシアのイメージがまた一歩身近になりました



2017.05.30 火曜日

まだ5月だというのに

初夏のような日が続いていますね

みなさん夏バテなどしていないでしょうか?

 

この天気のおかげか、

我が家のベランダで育てているバジルも

にょきにょきととっても元気に育っています

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 バジルってたまに使いたいけど買うほどでもないしな~と

思っていましたが、

育ててみるといつも摘みたてがお料理に使えて、

使う頻度が増えました

 

バジルといえば香り

ですが、実は野菜以上に効果があるんですよ

 

たとえば抗酸化効果

最近疲れてなんだか老け顔かも・・・

そんな方にぴったりです

 

そしてカルシウムも豊富

なので、イライラする・・・

そんな時にもとってもおすすめです

 

暑くて食欲がなくなるときにも

食欲をそそる香りとさっぱりとした味わいで

これからの季節にもぴったりです

 

私のおすすめの簡単レシピを2つ載せますね。

写真はいまいち・・・なのですがとってもおいしかったですよ

 

トマトとバジルの冷製パスタ

file2-2

 

①たっぷりのお湯にお塩を入れてパスタをゆでます。

規定よりも短め(1分程)にゆでるとちょっと固めで冷製パスタにぴったりです。

ゆであがったあとは、お水でよく冷やします。

②トマトは2センチくらい、バジルは粗くみじん切りにカットします、

③オリーブオイル、にんにく(私はチューブタイプを使いました。)、

塩、黒こしょうと①と②をまぜて

仕上げにバジルの葉っぱを2枚くらい飾ります。

 

完成!!

 

タラのバジルソテー

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①タラの両面に塩、こしょうをふって下味をつけます

②ソースを作ります。

ソースはオリーブオイル、にんにく、塩、レモンの絞り汁、

バジルのみじん切りにしたものをまぜるだけです。

③タラをビニール袋に入れて、その中に②で作ったソースをからめます。

④小麦粉を③に入れてタラを取り出し、余分な粉を落とします。

⑤フライパンにオリーブオイルをひいて、タラを両面こんがり焼きます。

 

完成!!

 

ビニール袋を使って味付けするので、片付けも楽ちんですよ

タラ以外にも、鶏肉でも合うと思います

 

今まではバジルを使う機会があまりなかったという方も、

バジルの効果を内側から実感するべく、ぜひ試してみてくださいね

 

 

 



2017.05.01 月曜日

こんにちは♪

ほーりーです

 

暖かくなってきましたねー♪

春から夏に変わっていくこの季節はなんだかワクワクします

 

私が働く東京銀座オフィスの近くには、4月20日に「Ginza Six」が新たにオープン

 

「Ginza Six」はハイブランドの旗艦店舗をはじめ、241のブランドが集結し、

新たなトレンドの発信地として注目される大型ショッピングモールです

 

この「Ginza Six」のビューティーフロアには、世界でたった1つの、

シャネル Lipラインの自販機 「Lip Gate」があるんです

 

タッチパネル式で、Lipが買えちゃうなんて、なんだか未来的

お近くに行かれた方は、ぜひご覧になってみてください♪

 

さてさて、もうすぐ夏ということで、メイクも春から夏に変わってくる季節ですね

以前のブログで「ピンクメイク」をご紹介させていただきましたが、

2017年夏はオレンジメイクがトレンドだそうです♪

 

チークやリップだけでなく、アイシャドウやライナーなどで

目元にもオレンジを取り入れ、統一感を出すのがポイント

 

また、オレンジでも使いやすく、温かみのある「オレンジピンク」が

私のおすすめです

 

 そして、今回紹介している「オレンジメイク」は

桃谷順天館 ジュネフォース事業部からも発売している

「マクレール クレヨンアイシャドウ」

でも簡単にチャレンジできるんです!

 

マクレールアイシャドウでは、

2017年SSの限定色として「アプリコット」を発売しています。

 

このオレンジピンクの「アプリコット」は一番の人気色だそうです

 

 

 IMG_4882

さっそく、試し塗りしてみます♪ 

 

写真上は、1回塗り。

下は、重ね塗りしたもの

重ね塗り次第で、自分の出したい発色に調整できるのもうれしい

 

また、ツヤのある色なので、夏っぽさがでてかわいいですよね

 

特にアプリコットは肌になじみやすい色なので、

アイホール全体に入れても自然に仕上がります

 

さりげなくカラーメイクを取り入れたい人は、

目じりに少し入れるのオススメ

 

血色が出て、顔が明るく見えます

 

服と同じく、メイクもトレンドカラーを取り入れることで、

メイクの時間が楽しくなりますよね

 

様々なカラーを取り入れて、もっとメイクを楽しみましょー



2017.04.17 月曜日

皆さんお花見には行かれましたか?

桜の見頃も過ぎ、春の陽気が本格化してきましたね

暖かくなって体を動かしたくなっている人が多いのではないでしょうか

 

気温も暖かく動きやすい季節ですが、

冬になまってしまった身体を急に動かすのはケガの原因になってしまう

そうです。

そこで、徐々に身体を動かし慣らしていく為に

私は柔軟を取り入れています

 

身体をほぐすと血行が良くなり新陳代謝が良くなるだけでなく、

肩こりや腰痛等の健康にも様々な効果がありおススメです

 

今回は私が実践している柔軟方法「長座前屈」を紹介します

先ずは、骨盤を立てるように(床に対して骨盤が直角)足を伸ばして座ります

     1

 

 

     2×

:骨盤を立てることで腰と太もも裏をしっかり伸ばすことができます

 

×:骨盤が寝ていると肝心な場所を伸ばせません

背中が丸くなる人は、壁にもたれる様に座ると骨盤を立てるように座れます

 

息を吐きながら、ゆっくりと体を前に倒していきます

     3

 

      

背中を曲げて倒すのではなく骨盤から前へ倒していきます

この時「顔」が足につくのではなく「おへそ」が足につくように意識してください

太もも裏と腰をしっかり伸ばしましょう

 

そして20秒キープしてください。

20秒キープがキツイ人は、最初5秒キープするところからスタートして

だんだんとキープ出来る秒数を増やしていきましょう

 

 後は、①~③の流れを3セット繰り返します

 

 

 

以上私のおススメする柔軟方法でした是非参考にしてください

 

但し、

柔軟は気持ちいいところで止めるようにして毎日続けることが大切なので

やりすぎ等無理はしないで下さいね。

 



2017.04.05 水曜日

暖かい日が増えて、春らしくなってきましたね

ただし気分がアガる半面、お肌が不安定になりやすい季節でもありますよね

仕事柄、出張で長距離移動することも多いのですが、

新幹線や飛行機内での乾燥は、この季節は特にお肌に響くような気がします

ちなみに、新幹線内は湿度25~30%、飛行機は10~20%といわれており

理想的といわれる湿度60%からは程遠い数値…

お肌やノドを守るためにもうるおい補給は必須です!

 

そこで私が実践しているうるおい補給を少しご紹介したいと思います

 

体にもお肌にもこまめな水分補給

まずは何といっても体内をうるおすことが大事。

水分は少しずつ、何度も摂るのが効果的だそうですよ。

内側がうるおったら外からもうるおいをチャージしましょう

国際線の飛行機内は液体物の持ち込みが制限されていますので、

小さいサイズのコスメを持ち込んで目元や手のケアを。

お肌の水分補給だけでなく、うるおいを閉じ込めることもできる

オールインワンのようなタイプがオススメです

また、狭い空間内なので、あまり香りの強くないものを選ぶのがマナーですね

 

マスクは必需品!

マスクをしているだけで、ノドの乾燥、お肌の乾燥は軽減できます

濡れているタイプもオススメです。

ただし、つけっぱなしは摩擦が生じてお肌の刺激にもなりやすいので、

お肌に優しい柔らか素材のマスクを選びましょう。

また乾燥を促進しないように、しっかり保湿したお肌に着用してくださいね!

 

すっぱいものを食べる

水分ばかり摂りにくい…そんな時にオススメなのがすっぱいもの。

最近はグミや梅干をお供に出張しているのですが

唾液が分泌されてノドを守ってくれるだけでなく、

クエン酸による血流改善や疲労回復効果も見込めます

※糖分や塩分が多い場合もあるので、食べすぎには要注意!※

IMG_55903

こちらは先日の出張に連れていったアイテムたち。

GWの連休で旅行される方はぜひ、移動時間も美容に意識を向けてみてくださいね

 

 

 



2017.03.25 土曜日

3月に入って暖かくなりましたね

桜も開花直前ということで、

春が待ち遠しい季節になりました

 

さて、突然ですが、みなさんはお味噌毎日摂っていますか?

先日、新潟のこんなお味噌を頂いたのですが、

そういえばお味噌って何気なくとっているけど

そもそもどんな栄養があるのかな・・・と気になって調べてみました

 

miso

 

お味噌の主原料は大豆です

大豆は、良質なたんぱく質や脂質、糖分、ビタミン、

ミネラルなど栄養豊富な食品です

そこに発酵という微生物のはたらきが加わることによって

栄養分は消化吸収しやすい組成に分解され、栄養価もさらに高まります。

 

このお味噌に含まれるさまざまな栄養素、

ビタミンやイソフラボン、コリン、レシチンなどには、

現代病ともよばれる糖尿病、がん、高血圧、

コレステロール抑制、さらにはボケ防止など、さまざまな効果があるそう

 

こんなにいろいろな効果があるなんて驚きですよね

 

お味噌の種類はいろいろありますが、

基本的にすべて大豆からできるものなので

その栄養の構成は大きく変わらないそうです

 

私は京都出身ですが普段は合わせ味噌が多く、

お正月にたまに白味噌のお雑煮を食べます。

白味噌はとても甘いお味噌で私にとっては特別な存在なのですが、

洋風にも合いそうな味だな~と思います

 

今は名古屋に住んでいるのですが、

合わせ味噌と並んで大体のスーパーで赤味噌が売っているので、赤味噌も使います

お味噌汁のほか、お魚を味噌煮する時に使うと、

コクが出ておいしいのでおすすめです

 

先日新潟から頂いたお味噌は少し酒粕が入っていて、

独特でお味噌汁にするとお出汁なしでもとってもおいしかったです

 

地方によっていろいろな味が楽しめるのもお味噌のいいところ

 

他にも調べてみると北海道から九州まで、ご当地味噌がたくさんあるようなので、

旅行先やお取り寄せなど、いろんなお味噌にチャレンジして

毎日楽しくお味噌をとって健康&キレイを目指していきたいと思います

 

みなさんもいろんなお味噌にチャレンジしてみてくださいね



2017.03.07 火曜日

 

こんにちは、ほーりーです

 

3月に入って
暖かくなってきたかと思えば
急にまた寒くなったり、、、

 

春はまだまだ遠く感じますが、
化粧品業界、新商品発売の時期

お店では春の新作が並び始めて、
見ているだけでもすんごく楽しいです

 

 

私は営業職なので、
お店の担当者様とよくお話をするのですが、
店頭でもよく売れているのは
ピンクメイクに関する商品だそうです

 

そうなんです!
2017年春トレンドメイクピンクメイク

 

 

春が近づくと、メイクも季節に合わせて変えたくなりますよね

特に、今年はピンクのアイシャドウが売れ筋だそうです。

 

 

ピンクのアイシャドウは、使い方によっては
目を腫れぼったく見せてしまうのですが、
上手に使うことで透明感を引き出し、
うるうるなかわいい目元を演出できますよ

 

 

色々な商品がある中で、
私がとくに使いやすいと感じたのは
クリームタイプかラメ感の多いもの

 

まぶたにツヤが出て、簡単にに透明感を演出できるので

腫れぼったいピンクメイクを避けるとこができます

 

濡れまぶたメイクも流行りなので、
ダブルでトレンドも取り入れられます

 

当社商品だと、

【マクレールクレヨンアイシャドウのピンクベージュ】

がすごく使えます♪

 

クレヨンタイプなので細かいところにも色を乗せやすいので、

二重の部分にさっと引くだけでOK

 

まばたきするたびにちらっとピンクが見えて、

すごくかわいいんです

 

さりげなくピンクを取り入れることができますよ♪

 

また、他社さんの商品だと

【エクセル シャイニーシャドウ ヌードピンク】は、

店頭でも売れてるとよく聞きます

売れすぎて一時期品薄だったようです

 

ラメ感がゴージャスなので、
ポンポンと指でぼかしながら少しずつつけるのがおすすめ

 

また、しっかりめにピンクを取り入れたい場合は、
涙袋や目尻など、下まぶたにポイント使することで
腫れぼったさを回避でき、目をうるうるに見せることができますよ

 

これも指でピンポイントに置くだけで、
今っぽいトレンドメイクが簡単に仕上がります

 

目元以外だと、
眉毛にピンクのシャドーをブラシでかるーくのせるだけでも
ふんわり感が増して新鮮な春メイクが完成

 

 

実は結構使えるピンクアイテム

春は、ピンクを使ったふんわりかわいいメイクに

挑戦してみてください



2017.02.17 金曜日

私ごとですが、生まれてはじめてインフルエンザにかかってしまいました。

 

体調管理には自信があったので、しんどいというよりも、とてもショックを受けました

 

私の症状はちょっと変わっていたようで、高熱が出ず、34℃台をうろうろ・・・

食欲不振はまったくありませんでした。

 

健康番組で、

「体温が1℃上がれば、免疫力○倍アップ!」

「○○を食べるだけで免疫力アップ!」

なんて目にしたことはありませんか?

 

体調管理に免疫力は必須課題

平熱は36.5℃くらいが良いとされています。

 

私は、以下4つを心掛けました。

免疫力を強化するキノコ類や生姜、根菜類、マヌカハニーを摂取する。

体内最大の免疫システムといわれる小腸で栄養吸収できるよう、植物性乳酸菌を摂取する。

飲み物はお白湯か生姜紅茶。

電磁波を発生させる携帯電話、電子レンジなどを避ける。

 

お白湯

 

 (お気に入りのマグカップに入れてみましたが、撮るほどのものでもない、普通のお白湯です

 

ここぞとばかりに健康オタク発揮で、

撃退しました

 

また、

風邪をひいたから○○を食べる。

肌があれたから○○を食べる。

紫外線をたくさん浴びたから○○を食べる。

というのももちろん有効だと思いますが、それでも効果を感じないときは、引き算してみてはいかがでしょう

 

普段の食事に気をつけているつもりでも、調味料に含まれる添加物、魚介類に含まれる水銀、野菜に付着している農薬などなど、思い当たるふしがある方もいらっしゃるのでは?

 

例えば、

無添加の調味料、無農薬のお野菜を選んでみる。

生魚なら下処理をする+有害物質を排出する副菜(玉ねぎなど)を添えてみる。

 

毎日全部は難しくても、対処法を知っていると知っていないとでは、安心感が違います

 

まだまだインフルエンザ・風邪が流行っているようなので、

取り入れやすい方法で体温・免疫力アップで撃退しましょうっ